片付くヒント

【コラム掲載のお知らせ】重たくて場所をとる水をどう収納する?

暮らしの情報サイト「暮らし二スタ」さん。
暮らしニスタ

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こちらで「プロ直伝!“目ウロコ”収納術」のコラムを片付けのプロとして、毎月掲載しています。

今回のお題は「水」。重くて場所をとる水をどう自宅で収納しているのかはこちらから♪

水はどれだけ必要?

防災備蓄で、優先的に備える必要があるのが「水」。

災害時、1人に1日3L必要といわれています。家族4人分で計算すると、3日で36L、7日だと84L必要で、その数なんと2Lペットボトルが42本!!

2Lが6本入るものが7ケース必要になりますが、賃貸など限られたスペースでは保管場所もなかなかとれず、重たくてかさばるため、備蓄が後回しになりがちに。

7ケース分を1か所に収めるのは、なかなか至難の業。しかし、「分けて」収めれば、狭いスペースでも置くことができるようになります。

水の収納の一例

さてどんな風に入れてるのか・・・

例えばこんな風に↓

防災用だけでなく、自宅療養の際に不可欠となり、それからこの仕組みを採用しました。

続きはこちらをご覧ください↓

暮らしが楽になるヒントが沢山あります♪

いろんなジャンルのお役たち記事が載っています「プロ直伝!“目ウロコ”収納術」。これは助かる!この視点はびっくり!な驚きと発見が沢山ありますので、ぜひ参考にされてくださいね♪

目からウロコの収納術
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ABOUT ME
山田明日美
夫、2人の子供の4人暮らし。 愛知県長久手市在住 起業ママ専門片付けコンサルタント 整理収納アドバイザー 起業女性に、豊かさを生み出すビジネス整理術を伝えている。一主婦から起業し、全国にクライアント多数。起業女性の社会進出支援と次世代への片付け教育をライフワークとしている。テレビ・ラジオや自宅片付けアイデアが全国配信されるなどメディア出演も多い。 「片付けで起業ママを応援し、女性がもっと輝く社会を実現する」を掲げ日々活動中。
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